DESIGNART 2018 x District UNITED ARROWS

2018年10月19日(金)〜28日(日)に開催される”Emotional Life~感動のある暮らし~” をコンセプトに、東京の街全体が美術館化する革新的なデザイン&アートフェスティバル『DESIGNART 2018』に原宿キャットストリートにあるDistrict UNITED ARROWS より作品の展示とステンシルカスタムプリントイベントで参加します。

下記ページより今回のイベントのタブロイド判の広報がチェックできますので是非是非ご覧ください。

http://designart.jp/news/news-designart-tokyo-2018-公式タブロイドついに完成!!/

 

前回の個展での作品を中心に色々とご覧できるよう用意いたします。

お楽しみに!

 

DESIGNART 2018公式Facebookページ

https://www.facebook.com/designart.jp/

DESIGNART 2018公式Instagramページ

https://www.instagram.com/designart_tokyo/

Hi-STANDARD #playthegift ACC賞獲得!!

Hi-STANDARD #playthegift キャンペーンがACCメディアクリエイティブ部門でグランプリ獲得!!
 
この仕事に携われて改めて光栄です。
スタッフの皆さま本当におめでとうございます!
渋谷スクランブルも成功してたらどうなってた事やら。
 
CD/PL/CW. 小田 健児
Art Dir. 塚本 哲也 / 小野 寿愛
Design. 井村 俊之 / 小澤 玲
RT. 原島 良輔
Stencil Artist. 赤池 完介
Movie Dir. 菅原 大典
PM. 神藤 佑一
Web Producer. 高橋 大輔
Movie & GR Producer. 深尾 礼武
一年早い!
 

5351 POUR LES HOMMES 限定アイテム

8月25日(土)にリニューアルオープンした5351 POUR LES HOMMES 代官山旗艦店のオープン限定コラボアイテムを少量ですが制作しました。

早々に売り切れという事で、皆さんにはもはや実物をお見せすることはできませんが、ご案内だけでも。

5351ディレクターの小村さん、Gallery SPEAK FORの吉田さん、その他スタッフのみなさま感謝します!

もちろんお買い上げのお客様方もファッションとアートをぜひ楽しんで!

 

 

5351 POUR LES HOMMES

https://abahouse.co.jp/men/5351-pour-les-hommes/

 

雑誌「Blue.」no.70 HAND MADE JAPAN

数あるサーフィン雑誌の中でも

サーフィンにまつわるカルチャーやアートやクリエイションに着目したサーフスタイルマガジン「Blue.」。

今月発売のno.70にて掲載頂いています!

初版からずっと気にしてチェックしていた雑誌だったので

とても嬉しいです。

取材もわざわざ南伊豆まで来て頂いて

今に至る一番のターニングポイントについて書いていただきました。

挫折の話なのであまり人に話すことじゃないと思うのですが、

興味ある方は是非読んでください。

他にも熱い ものづくりのクルー達が載ってます。

サーフィンに限らず、自然と向き合ったスポーツや

生活から得られる空気感を大事にしているアーティスト達最高です。

感謝!

 

from SOUTH to the HIP 赤池完介 ステンシルアートワーク

2013年のGALLERY SPEAKFOR(代官山)での個展以来およそ5年振りとなる作品展を、
20018年3月20日(火)~24日(土)まで、渋谷区神宮前にあるクリエイティブ集団ASOBOT inc.のスタジオにて開催。
パラリンピック競技の普及に制作されたポスター”NO LIMITS SPECIAL”のアートワーク原画をはじめ、
3年前よりアトリエ含む生活環境を伊豆半島最南端に移し、そこで描きためられた数々のステンシルによるアートピースを一同に展示する。

昨年9月に世間を騒がせたHi-STANDARDのアルバム『The GIFT』のバンドスコアキャンペーンのポスターアートワークから
ユナイテッドアローズ六本木ヒルズ店でのポップアップイベントなどメディアを越えた幅広い活動で培ったそのスキルをフル回転させ、
テーマを決めず自分のルーツと向き合った作品群がご覧いただける。

また自身の日々の暮らしに欠かせない重要なアイテムであるショートパンツに着目し、
一点物のステンシルプリントを施したアートなショートパンツブランドを立ち上げ、今回同時にその発表も行われる。
シンプルな無地の、いわばTシャツのようなもので、そこにステンシルによって一点一点プリントされる。
期間中この無地のパンツに会場でプリントを直接施しサンプルを制作。その受注も行う。
これまで幾度となく開催してきたポップアップでのステンシルカスタムプリント技術を最大限に駆使した、
大量生産への挑戦とも位置づけている。

都心部から車や電車で3時間半。都会のノイズが完全に消え去るちょうど良い距離にある制作場所。
そこから生まれる作品の数々が、どのような異物となって刺激を放つのだろうか。
この機会に是非ご覧ください。

2018/03/20~2018/03/24

12:00 ~ 18:00

asobot Inc.

150-0001 東京都渋谷区神宮前6-8-4-2F

会期中無休

全日滞在致します。

この機会にどうぞ作品を生で鑑賞してください。

赤池完介

 

 

Good day

2018年になって気持ち新たにしたつもりでも

1週間も経つとまあ色々と日常に流されるので、

そんな時は海を眺めるだけでまたやるべき事がはっきり見えて助けられます。

新しい出会いがあると想像しつつ

どうぞよろしくお願いします。